WBT機能について
WBTを体験してみよう!
WBT体験版は、上のボタンをクリックすると開きます。マークのあるコンテンツがご覧いただけます。
学習に必要なパソコン環境と映像コンテンツ視聴の注意
- 学習に必要なパソコン環境
- 武蔵野大学通信教育部での学習に必要なパソコン環境はこちらでご確認ください。
- メディア授業サンプル(映像コンテンツ)視聴の注意
- 以下のサンプルボタンをクリックし、映像コンテンツが正しく表示されない場合は、本番のメディア授業も受講いただけない可能性があります。(メディア授業とはスクーリング科目の受講方法のひとつですが、メディア授業を受講しなくても卒業は可能です。)
※このサンプルは「仏教(自己を見つめる)」の旧コンテンツ第1講です。動作確認にご利用ください。
なお、サンプルでは、動画とスライド資料が表示されていますが、平成25年度より、大半の科目は動画のみのコンテンツになりました。
※パソコンで映像コンテンツをご覧いただくにはFlash Player (無償)が必要です。
視聴できない場合は、左のボタンをクリックして、Flash Playerの公式サイトからインストールしてください。
大学からのお知らせを見たり、メンター(学習相談員)や事務室にメールで質問できます。
WBTは履修はもちろんのこと、学生生活に必要な機能を持ちあわせており、通信教育でありながら学生が孤独にならずに効率よく学習を進められるよう、様々な工夫がなされています。
※各項目をクリックするとWBTの各機能のイメージ画面をご覧いただけます。
- 掲示板
- 全学生へのお知らせを掲示します。
- メール
- メンター及び事務室とメールによるやりとりができます。
WEB教材を利用したり、レポートを提出したり。WEB試験までWBTから受けられます。
- スタディガイド
- 履修は教科書を中心に各学生のペースで進めていきますが、自宅でも適切かつ効率よく学習できるように本学では教科書の学習を補助するサブテキストとしてWBT上に科目ごとのスタディガイドを用意しています。スタディガイドは各科目の担当教員が作成したオリジナル教材です。
- レポート提出
- パソコンにより作成したレポートをWBTを通して提出し、担当教員が添削指導を行います。WBTにより従来型の郵送添削に比べ、スピーディーな添削指導が実現します。
リンク先から「仏教(自己を見つめる)」をクリックしてください。
- WEB試験
- WBTにより通信教育においても「テスト科目」が実現しました。これらの科目ではWBT上で出題され、瞬時に結果が表示されるエクササイズ(小テスト)を繰返し受けることで、より効率のよい知識の習得を図ります。
エクササイズ同様に単位認定試験もWBT上で出題されるので、試験会場に出向くことなくいつでも自宅で受験できます。
※単位認定試験がレポートとなる科目もあります。
リンク先から「心理学概論」をクリックしてください。
- WEB辞典
- 心理学及び仏教の専門用語や参考文献リストが検索できるWEB辞典です。
本来は有料ですが、通信教育部学生の皆様はWBTにログインすることで無料でいつでも好きなだけご利用いただけます。
- 電子教科書
- 従来の本の教科書ももちろん配付しますが、一部については電子教科書としてWBT上にアップロードしています。本を持ち歩かなくてもWBTにログインすれば教科書を読むことができます。
科目担当の教員やチューター(学習指導員)に科目の質問ができます。
- 履修科目
Q&A
- 学習中に疑問が生じたらWBT上のメールで教員に直接質問ができます。従来の郵送による質問に比べスピーディーな対応が可能です。
リンク先から「仏教(自己を見つめる)」または「心理学概論」をクリックして、表示される画面右上の「Q&A」タブをクリックしてください。
学生同士がネット上で交流できます。
- C.フォーラム
- 学生と教員が参加できるコミュニケーション・フォーラムです。学生同士の情報交換や意見交換や各地域での勉強会開催などに役立っています。