武蔵野大学大学院 通信教育部はインターネットを利用して学べる通信制大学院です
本学大学院通信教育部では、WBTという独自の通信教育システムを通して学習します。
受講にあたり、下記仕様のパソコン、ソフトウェア、インターネット接続環境等が必要です。
| 日本語 | Windows 10 | Windows8 | Windows8.1 | Windows7 |
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| 日本語 | Internet Explorer 11 |
|---|
| C P U | 1GHz以上の32ビット(x86)または64ビット(x64)CPU |
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| メモリ | 1ギガバイト(GB)RAM(32ビット)または2GB RAM(64ビット) |
| ハードディスク | 300MB 以上の空き容量 |
| 画面解像度 | 1024 × 768 ドット以上 |
| 音声出力 | 必須 |
| Microsoft Excel 2010以上 Microsoft Excel 以外の表計算ソフトについては、使用できない可能性がありますので、対象外となります。 |
| Adobe Reader DC 以上 |
| Windows Media Player 12 |
WBT(通信教育システム)については、入学後に配布する操作マニュアルにしたがって操作をしてください。なお、上記パソコン環境を満たしている場合でも、ご利用のインターネットプロバイダや周辺機器等は様々であるため、接続等に関する質問にはお答えしかねる場合があります。接続等についてはプロバイダや各機器のサポートセンター等にご確認いただきますようお願いいたします。
インターネット通信によってエクササイズ(小テスト)や単位認定試験を受験するために、1時間程度連続で接続しなければならないこともあります。その間途中で切断されることのない安定した通信環境が必要です。スムーズに学習を進めるためには光ファイバー等の高速回線をご利用ください。
本学大学院通信教育部では、本学キャンパス等で受講するスクーリングを除き、すべてパソコンとインターネット通信を利用して履修します。履修にあたり必要なインターネットへの接続設定やソフトウェア等の設定及び操作は、受講者ご自身で行えることを前提とさせていただきます。
もちろん、⼊学後に学習しながらスキルアップされる⽅もいます。履修にあたり必要と考えられるスキルを次に挙げますので参考にしてください。
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